イノセント・ゲリラの祝祭 (上) (宝島社文庫 C か 1-7)

著者
出版者
宝島社
価格
¥500

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彦根が論じる最後、怒涛のゲリラは痛快。ボロクソだもんな、厚生労働省と役人。
役人の実態が実際にこうだと失望してしまう。白鳥のような役人がいるとは到底思えないし。なぜ頭のいい人が大勢いる役所は、こうなってしまうのだろうか。 
そして橋本岳氏(父は故橋本龍太郎氏)の解説も読む価値あり

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