韓国併合への道 完全版 (文春新書 870)

著者
出版者
文藝春秋
価格
¥830
※ つぶやくためにはログインしてください
韓国併合とは何だったのかを韓国人著者の視点で分析したもの。今に至る反日反韓の出発点。当時の韓国は今の北朝鮮も含めた韓国。今の倍の奥行きがある。明治の日本人支配層は何を考えどう振る舞い、李氏朝鮮の韓国人支配層はどう受け止めどう振る舞ったのか。宗主国「清」とはどういう存在だったのか。
2012/12/27 23:09
 
ウィッシュリストへ追加
非公開
タグ

メモ


ライブラリへ追加
非公開
評価
 
読書ステータス
つぶやく
タグ

メモ


タグを入れることで、書籍管理ページで、タグ毎に書籍を表示することが出来るようになります。
また、スペース区切りで入力することで1つの書籍に複数のタグをつけることもできます。

※注意: このタグはあなたの管理用だけでなく、書籍自体のタグとしても登録されます。あなた以外の人に見られても問題ないタグをつけてください。
ウィッシュリストからライブラリへ移動
評価
 
読書ステータス
つぶやく