モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)
※ つぶやくためにはログインしてください
なんか結構評価が高いらしいので今度買う
小学生の頃読んだけど、手元に持ってない。子供ができたら読ませたい。
『最近忙しいなぁ〜』が口癖になっている時、
『時間に追われてるなぁ〜』と感じる時、
必ず読み返したくなる本。
忙しいのではなく、忙しくしている自分に気がつかせてくれる1冊。
『時間に追われてるなぁ〜』と感じる時、
必ず読み返したくなる本。
忙しいのではなく、忙しくしている自分に気がつかせてくれる1冊。
最近、忙しいなぁ…とよく思う。
そんな時に読むと気がつくことが多い。
忙しいのではなく、忙しくしている自分。
疲れた時に読み返す1冊。
そんな時に読むと気がつくことが多い。
忙しいのではなく、忙しくしている自分。
疲れた時に読み返す1冊。
お母さんが持ってた黄ばんだ本を受け継いで読んでる(´ω`)すきだよ!「黙っていなさいカシオペイア!」は名言だと勝手に唱えてみる(笑)
人生のベスト5に入る名著
もう一回読もう!
大人になってから読んだ方がインパクト強かった。
ゆっくり歩くほど時間が早く進むとか、時間をケチることで他の何かをケチっているとか、出てくるセリフが禅っぽくて面白い。競争と効率化のオバケになったサラリーマンは、たまにこれでも読んで深呼吸するとよいと思う。
時間どろぼうから救ってくれる女の子の物語。
わんこを迎える時、このモモにするかChocolat(映画)にするか、すっごく悩みました(笑)
ミヒャエル・エンデは多才な方。大学でシュタイナー教育のレポートを書いていた時にまた出逢って、びっくりしました。
わんこを迎える時、このモモにするかChocolat(映画)にするか、すっごく悩みました(笑)
ミヒャエル・エンデは多才な方。大学でシュタイナー教育のレポートを書いていた時にまた出逢って、びっくりしました。
この本を子ども向けの童話だと高をくくって読むと、えらい目にあう…かどうか。普通のお話としても読めてしまうので。ただ主役モモの、登場人物としての特殊さ加減というのは分かってもらえると思う。表紙に描かれているのに、読者に背中を向けて顔が見えないのが象徴的。
タグを入れることで、書籍管理ページで、タグ毎に書籍を表示することが出来るようになります。
また、スペース区切りで入力することで1つの書籍に複数のタグをつけることもできます。
※注意: このタグはあなたの管理用だけでなく、書籍自体のタグとしても登録されます。あなた以外の人に見られても問題ないタグをつけてください。
また、スペース区切りで入力することで1つの書籍に複数のタグをつけることもできます。
※注意: このタグはあなたの管理用だけでなく、書籍自体のタグとしても登録されます。あなた以外の人に見られても問題ないタグをつけてください。
友人に本をおすすめする
相互フォローしている友人がまだいません。